foot the coacher / FRENCH LOAFER (HARDNESS 50 SOLE)
■サイズ
7 1/2 (25.5cm)
8 1/2 (26.5cm)
■素材
STEER
◾️デザイン
ミニマルなアッパーデザインのローファー。
トゥのボリュームが抑えられ、スッキリとしたラストが特徴です。
▪︎素材
きめ細やかなステアレザーが使用されており、履き始めは硬く感じますが、だんだんと足に馴染んで柔らかくなっていきます。
ソールには、クッション性と対摩耗性に優れたオリジナルソールの HARDNESS 50 SOLE が使用されています。
▪︎スタイリング
いわゆる革靴ほどの堅苦しさがないので、普段スニーカーで合わせているところをローファーに替えてあげるだけでスタイリングが一気に上品になります。
また夏場などは、ロールアップやクロップド丈のパンツなどと合わせることで、足元をスッキリとした印象にしてくれます。
◾️ブランド
(foot the coacher)
デザイナーは竹ヶ原敏之介氏。作品が靴の聖地、ノーザンプトンにある靴博物館「Northampton Museum and Art Gallery」に永久展示されていたり、<Tricker’s/トリッカーズ>をはじめ<George Cox/ジョージ コックス>、<GRENSON/グレンソン>など、英国シューメーカーなど国内外のデザイナー、ファクトリーとのコラボレートも多彩。美術系の大在学中から靴創りをゼロから独学で始める。 96年、イギリスの靴ブランド、ジョージコックスのデザインを手がける。98年からトリッカーズのビスポークライン(オーダーメード)を手がける。99年に帰国し、2000年カジュアルラインのフット ザ コーチャーをスタート。「良い靴を、本物の靴を作りたい」という想いを込めてデザインされたシューズはどれも非常に人気が高い。