Europe buying trip in Stockholm (2nd day)

Europe buying trip in Stockholm (2nd day)

2日目も天気が良くて快適な気候がとても過ごしやすいです。

今日はパリへの出発まで、美術館を中心に回ります。

Fotografiska Stockholm

ストックホルムの写真美術館。

Martin Parr

平凡さをテーマにした写真家であり、写真集や様々な品々のコレクションの豊富なコレクションでも知られています。彼の作品は数多くの展覧会や出版物の題材となっています。ユーモアあふれる写真たちが空間を作っています。

lebohang kganye

京都フォトグラフィーにも参加していて、そこから注目していて、レボハング・クガニエはヨハネスブルグで生まれて、母が亡くなったことをきっかけに、数年後、クガニエは古い写真アルバムを調べたり、家族が語り継ぐ口承の物語を録音したりして、家族の物語を探求し始めた。女装やパフォーマンスを通じて、カニエは自分が経験したことのない家族の歴史の瞬間を再現しようと試みた作品が有名です。

 

OUR  LEGACY WORK SHOP

ここは過去のcollectionが置かれていたり、実際に過去の商品を実験的に染めた商品があったりなど、OUR LEGACYのお店とは違う空間であり、STUSSYとのコラボレーションアイテムも置かれています。OUR LEGACYのお店とは違う空間を作る発想はすごく刺激を受けますね。style department_は3店舗あり、同じコンセプトで世界観を統一しているが、今後、このようにブランドという軸は崩さずに、何か世界観の違うお店というのを思いつくことが出来たら、また一歩違うお店作りが面白いなと感じた。

まあ、そんなにすぐ思いつくことではないので、じっくり考えなくてはいけませんが。

 

昼食は気に入りすぎて、2日連続のGUNTERSへ。

今日は昨日のソーセージはちょっと辛かったから、他で辛くないソーセージでオススメを前に並んでいた、あきらかに常連さんっぽい雰囲気のおじさんに教えてって聞いたらオススメしてくれたソーセージがめっちゃうまかった。最高。

 

飛行機の時間、あで少し余裕があったので、スtロックホルム近代美術館へ。

ずっと好きなBrassaiの展示へ。

Brassaiの展示は6年前にAmsterdamで見て以来の展示で、その時よりも贅沢な空間で見ることが出来たので、印象も違いました。「夜のパリ」を歩き回り、特に娼婦や恋人たちの作品を多く残した写真家です。

 

 

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