Europe buying trip in London(1st day)
暑かったパリに別れを告げて、ロンドンへ。
ロンドンはとても気候も良くて、長袖が必要なくらいの気候で、散歩していても快適。

ロンドンでは2日間みっちりのスケジュール。
以前はコントガーデンにお店があったのですが、コロナを経て、アポイントメントオンリーのお店に形態を変えました。
倉庫は宝の山で、オーナーのROYさんが案内してくれて、次の予定があるから、1時間半で終わりましたが、予定がなかったらずっと入れるような空間でした。


今後のモノづくりの参考になる商品がたくさんありました。充実した時間を過ごすことが出来て、パリでの展示会訪問とはまた違う感覚でモノを見れるのがとても刺激があるので、パリだけでは帰りたくなく、他の国に足を運びたくなる理由です。



テムズ川沿いを歩いているときに、おしゃれなおじさんがいて、ロンドンでは有名なストリートで撮影をするフォトグラファーらしく、写真を撮られたので、こちらもおしゃれで気になっていたから、撮影。着こなしがおしゃれすぎるが、結局誰だかわからず。

そんなこんなんで、次の目的地のTate modernへ。
Frida Khalo
Tate modernで開催されているExhibitionへ。
ロンドンでは数年前にVictoria&Albert Museumで開催されていて、長蛇の列で見ることが出来なかった苦い思いでがあったので、1か月以上前から予約。






150年近く続く、伝統あるレストラン。
ずっと行きたかったけど、予約が出来ずに断念していたお店です。
お肉はこの写真の通り、最高。お肉以上というとお店に失礼かもしれませんが、このポテトがやばいです。

ポテトを薄くスライスして、ミルフィーユにして、固めてあげた料理は絶品。

また来たいお店です。ロンドンのレストランは安定していて、ちゃんと有名な予約が取れないお店は確実に美味しいです。
何回も書いていますが、ロンドンのご飯は美味しくなイメージを持っている人がいましたら、そんなことないので、ロンドンの旅行は是非、おススメです。
パリから移動して充実した1日を過ごすことが出来ました。
明日はイーストロンドンに訪問します。